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鏡に突進

観葉植物を非難させたら、その奥に鏡があることに気付いたムスメ。


鏡と遊ぶ


鏡を拭いたの、もうどれぐらい前だろう?
その裏にはごちゃごちゃした配線を隠しているので危険。

急いで「そっちはダメ」と追いかけると、遊んでもらってると思うのか大喜び。

「きゅー」ととてつもなく嬉しそうに叫び、鈍足はいはいで逃げようとします。


いつの間にかこちらの声や表情を読み取れるようになってるんだね。
楽しくてワタシもついオーバーアクションになってしまいます。

急いで横から拭いたにも関わらず、
鼻水とよだれと、しっとりした手と髪をなすりつけられてネトネトの鏡。


鏡と遊ぶ鏡と遊ぶ


まだ完全には風邪が抜けてないので、泣きはらしたような顔をしているムスメ。
でも楽しそうに鏡に話しかけたり、触ったりぴっとりくっついたりして遊んでいます。

赤ちゃんってホントに鏡好きですよね。



ムスメの風邪はわりとすぐ治まり、4日ぐらいでほぼ完治したと思います。

ただ残念ながらムスメが治ったと同時期に、夫婦が揃って風邪の前兆が...
ムスメを見に来てくれた母も、その帰り道に寒気が...

特にワタシは、ムスメを連れて病院に行くわけには行かないし、
ぐっすり眠ることもできないので、鼻風邪ですがとても長引いてしまいました。


これまで以上にワタシ達も健康に気をつけないといけないですね。

夫婦でインフルエンザの予防接種の予約をしました。
新型インフルのワクチンはいつぐらいにまわってくるのかな...


笑顔笑顔笑顔


ムスメに笑顔が戻ってよかった。
だいすき。


風邪っぴき

ムスメが風邪をひいてしまいました。
あやすと必ず笑うムスメが笑いません。


せつないです。

流れるような鼻水と、ちょっとコンコン。
息苦しくて眠れないのに自分ではどうしたらいいのかわからない様子。

時々オットと鼻を吸いましたが、水分多過ぎて無理でした。


風邪っぴきお薬シロップ


病院では、色も匂いもイチゴのカキ氷シロップのようなお薬をいただきました。
赤ちゃんのために甘く調合してくれているようです。

ただムスメはミルク以外の水分をほとんど取ることなくここまで来ました。

それをいいことにスパウトやストローの練習をおそろかにして来たワタシ。


ムスメは薬がうまく飲めず、えずいて咳き込んで...
甘い匂いとピンク色が飛び散る中、泣くムスメ。
辛さも申し訳なさも倍増。

スプーンであげたりバナナに混ぜたりして少しずつ飲ませました。

夜には38.8度の熱が出ました。
つい焦って、飲み会中のオットに電話。
「救急に行くほどではないから様子を見よう」と言われてちょっと落ち着く。

でもそう口で言いながらオットも焦ったみたい。
ミネラルウォーター片手に飛んで帰ってきました。

熱はそれ以後上がることはなく一安心。


風邪っぴき
  ミルク飲みながらウトウト
風邪っぴき
  ちょっと遊んでウトウト



ムスメの体温と水分補給、室温と湿度。
それだけ気をつけてあとは一緒にぼんやり過ごしていたら、
少しずつ笑顔も見られて、楽になってきたみたい。
よかったよかった。



でも心配なので翌日泊りがけの予定をキャンセル。
初めて「子供が急に熱を出して...」と言う理由でドタキャンしてしまいました。
相手に対しても子供に対しても、こんなに心苦しいものはないですね。


おすわりほぼ完成:パパママの呼び方

例のオンナノコ座りから体を上手に起こして...

自分でおすわりができました。


おすわりできた


成長が著しくて「もうちょっとで○○できそうね」
と見ていると、半日も経てばできるようになっていて驚きます。


でもそれはきっとムスメの日々の努力の賜物。
シャワーを浴びてもものの5分で額に汗が浮かぶくらい激しく動いています。


そんなムスメにもう、最近はカメラやビデオが間に合いません☆

自分の目で見たものが全部そのまま記録できたらいいのに...



パパがいる休日。


コンビバスチェアでつめきり
  ネイルケア
パパ大好き
  ぴと☆

ムスメと遊んで暑くなりパンツいっちょのオットには自粛してもらいました。

ひと月ほど前からムスメが泣く時に「まんま」「ままー」と言っている気がします。
ご飯のことを「まんま」とも教えてないし、
自分のことを「ママ」と呼ぶこともなかったので、気のせいだろうケド。

でも「はい、ママ来たよ」と駆けつけるようにしてました。
その流れでオットのことも「パパが帰ってきたよー」と話しかけるようになりました。

こんな風にいつかお互いパパママと呼び合うようになるんでしょうか?


ハイハイっぽいの:ベビーレッグウォーマー

特訓の成果。

随分高くオシリが持ち上がるようになりました。

ぐいーん。


タカバイ


前進しています。
どんな風に進むのか観察。

ムスメは足は前に出るけど、まだ手は出せないようです。

ある程度足が進んだら、ペチョっと前に倒れこむように潰れています。


そしてまたぐいーん。


タカバイ


ムスメの膝が心配でレッグウォーマーをおろしました。

でもムスメの極太ももでは留まってくれず、膝の下でくるくる巻きに。
折り返したり、上下逆に履いてみたり、色々試しているけれど、
膝サポーターとしてはイマイチ。

足先に穴の開いたただのハイソックス状態です。
膝を守りつつ、もちっと可愛く履けたらな。


ベビーレッグウォーマー


仲良しお友達はおすわり完成。

丸っこい何とも言えない可愛さがあるよね。


何でもポイポイ:ライゼンタールキャリーバッグ

女すわり
おすわりの一歩手前?


色っぽいオンナノコ座りが
できるようになりました。


絶妙なバランスで、見ているこっちが疲れるような体勢。

でも本人は無心に遊んでいます。

やっぱりアナタの中身は全部筋肉なんでしょ???

そして「赤ちゃんの何でもポイポイ(仮)」始まりました。
...厳密にはポイとは投げず、ただただ引っ張り出すだけですケド。

ムーニーのおしりふきケースは、蓋がロックできるようになっていますが、
わざとロックせずに置いておくことも多いかも...。

おもちゃとして遊ぶには難易度が高いのか、真剣な顔してるのが可愛くて。
ムスメが引っ張り出したおしりふきは、その辺を拭いて掃除に使います。

赤ちゃんのお世話グッズを入れているライゼンタールのキャリーバッグ
興味津々でひっくり返すようになりました。


ライゼンタールキャリーバッグのオムツいれライゼンタールキャリーバッグのオムツいれライゼンタールキャリーバッグのオムツいれ
注意*はらまきとオムツだけのムスメがいます。


スーパーのカゴより一回り小さいサイズで
生まれたばかりのムスメは、このキャリーにすっぽりはまりそうでした。

耐荷重は25kgで思ったよりもずっと丈夫。
きっとムスメも運べたはず。

月に一度のワタシの診察日は、実家にお泊りさせてもらってるムスメ。

このキャリーにミルク缶や水筒、着替えやおんぶ紐まで詰め込んでいます。
容量も充分で、柔らかいグリップが意外に重さを感じません。

ムスメが大きくなったら運動会やキャンプの時にも使いたいなーと
夢見るニンプの頃に買いましたが、とても満足です。


ライゼンタールキャリーバッグ
reisenthel CARRY BAG




赤ちゃんウォシュレット
100円ショップの園芸コーナーで見つけた水差し。
オムツ替えの時に洗い流すように使っています。


オムツ替えシートとして使っているのはペットシーツ
洗い流す方法なので、どうしても汚れちゃうこと多し。
使い捨てにしても惜しくないものなので、便利です。

ベビーマッサージの時もコレ敷いてます。

ちょこっとオススメ。





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