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0歳児からの育児法・超英才教育

ベビービョルンベビーシッター


バウンサーに乗せると首をぐーっと
持ち上げるようになりました。
バランスを取るため足も一緒に上がります。

おもちゃに近づきたい様子。

随分と首の力が強くなったなーって思います。

ベビービョルンベビーシッター


でも時々「ぐおー」とすごい声を出すし、
ふうっと深いため息とともに後ろに倒れるし。

何となく苦しそうで辛くなり、
つい付属のおもちゃをはずしてしまいます。

鍛えるために放っておいたほうがいいのかな...?



エチカの鏡で英才教育スペシャルとして放送されていた
久保田カヨ子さんの0歳からの育児法。
できることはしていこうかなーと...覚書です。


歩き始めるまでが一番脳が成長するらしく、
その期間に脳の指令部分、前頭連合野を鍛えるんだそう。
0歳育児法7ヶ条(4月19日放送分)
オムツを替えるときは必ず声をかける。
  しゃべれなくても言葉を話す機能は働いている。

「いない いない ばぁ」は1日5回以上(飽きるまで)やる。
  視線を集中して待つ、物事を期待する⇒前頭連合野を鍛える。

子供服はカラフルなものを着せる。
  色を記憶しているので、多くの色を見せる。

なるべくおんぶする。
  運動能力に必要な平衡感覚を養う。

幼児語を使わない。
  脳の無駄遣い。
  幼児語をまた正しい日本語に変換し、覚えなおす必要がある。

箸や鉛筆などはいきなり持たせずまず正しく使っているのを何度も見せる。
  人には人の動きを真似する能力がある。
  向かい合わせで食事をさせず、後ろから右手を動かして見せる。

どっちが好き?と質問する。
  人生は選択の連続⇒早いうちから前頭連合野を鍛え練習する。

歩き始めてからの育児法
0の感覚を覚えさせるために10からカウントダウン。
子供との約束は守る。
新・0歳育児法7ヶ条(5月31日放送分)
親が「ストップ」と言ったら行動を止める訓練をする。
  危険への対処の訓練

ガラガラはゆっくり使う。
  赤ちゃんは遠視なので視点を合わせてゆっくり振る。

生後1~2ヶ月のうちにストロー飲みを覚えさせる。
  呼吸法や発音・発声が上達する。

話す時は視線を合わせ言葉と表情を伝える。
  早いうちから言葉と表情で話の意図を読み取るようになる。

できるだけ多くのにおいを嗅がせる。
  匂いを感じる機能があり、記憶に残りやすい。

とにかく紙を破らせる。
  できるだけ細くちぎる⇒器用になる。

テレビはどんどん見せる。
  強く関心を示したものを繰り返し見せ、体を動かし真似をさせる。
  1時間見せたら15分休む。

歩き始めてからの育児法
家の時計はアナログ時計に統一する。
タオルをたたむ時は4つ折りより三つ折りの練習をする。


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